管更生工法(本管)、取付管ライニング、部分補修等、簡単・標準的に施工ができる時代は終わりました。
このため、施工が難しい箇所が多くなって来ておりますので、施工会社も技術者の育成をお願いすると共に、メーカーといたしましても、立会い施工指導支援を強化しております。自治体様のニーズに応えるためにも、積極的に難しい箇所へも挑戦をお願いいたします。


1.本管補修(熱硬化)…ジョイント
ø250 陶管 ジョイント部補修

     
施工前   施工後        


2.本管補修(熱硬化)…破損
ø450 ヒューム管 破損部補修
ヒューム管にあいた穴を管体外側から塞いであった状況

     
施工前   施工後   施工後のアップ    


3.本管補修(光硬化)…ジョイント
ø250 ヒューム管 ジョイント部補修

     
施工前   施工中(光硬化)   施工後    


4.一体型補修(熱硬化)…角度の悪い取付
ø700−150 ヒューム管
取付管管口部破損及び角度が悪い場合の一体型施工

     
施工前   取付管管口部分   施工後   取付管管口部分


5.一体型補修(熱硬化)…取付管管口破損時
ø250−150 陶管
取付管管口部破損状況での一体型施工

     
施工前   取付管管口部分   施工後   取付管管口部分


6.一体型補修(光硬化)…Y字管施工
ø250−150 本管ライニングと取付管ライニング後の一体型施工(Y字管)

     
施工前   取付管部分
(ライニング)
  施工中(光硬化)    

     
施工後   取付管部分
(ライニング)
       


7.取付管ライニング
本 管:ø210 ライニング管
取付管:ø150 陶管にBBG(自立管)を施工

     
施工前   施工前(取付管内)   施工後   施工後(取付管内)

※その他、取付管内(ジョイント部)破損時の施工事例
     
施工前   施工後        

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